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2018.04.12

文化を体現する。10期3Qベストエナジスト「志村恵」にインタビュー

こんにちは!広報の赤羽です。

 

先日行われた、10期3Q V.I.P。V.I.Pの大目玉とも言える「ベストエナジスト」に選ばれたのは、当Q半ばに、セクションマネージャーからコンサルタントの統括マネージャーに昇進した、2016年新卒入社の志村恵。

今回はそんな彼女の強さの秘訣に迫ってみます!

文化を体現することが、強さの源泉。嫌われるとかは、どうでもいい笑

 

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ー改めてベストエナジストおめでとうございます。率直な感想を

 

そうですね。嬉しいです。

嬉しいですけれども自分ではないと思ってました。

自分的にはやりきったという成績ではなかったので。。。

 

ー志村さんが選ばれた理由はなんだと思いますか?

 

それは、結果(管掌範囲達成率1位 7,137/8,000(89.2%))を一番残した部分だと思います。

ヴァンテージでは、文化としてもコミットというところが、意識されている部分だと思うので、

そこは一番強かったのではないでしょうか。

 

ー「文化を体現する」という点で意識している点は?

 

(特に)即レス、即対応や、是々非々という部分でないでしょうか。

管掌範囲には10歳年上の方などもいますが、普通に怒りますし。笑

 

ー確かに志村さんは誰よりも指摘をしている印象はありますが、何か意識されてますか?

 

意識をしているというよりか、役割なのでやってます。

それこそメンバーができなくて、私ができるのは”責任感の違い”だと思っていて

言うことに対して責任を持たないと行けないし、(メンバーを)引っ張って行かなくては行けない。

なので、嫌われるとかは別にどうでもいいですね。笑

それに、そこに対して私は責任給(統括マネージャー:月給62万)をもらっているわけですし、それはみんなで稼いできた粗利から頂いているものなので

新卒入社から丸2年を経て手にしたベストエナジスト。降格・失敗を乗り越えてきた。

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ー2年が丁度終わった段階で選ばれたベストエナジスト。何か変わったポイントは?

基準は変わったと思いますね。

思い返せば、一年前ははじめてチーフになって、丁度降格してるタイミング。

その時は、増えていく自分の案件とマネジメントのバランスが取れず、歯が立たなかったですけど。笑

今は当時よりも10社くらい多い社数を任せて頂いてますが、自分の案件も回せてますし、マネージャーとしての目標も追えてますし。

1コンサルタントとしても、私が育てて来たんだという自負できる、「自慢のお客様」も増えました。

 

ー基準が変わった今、改めてメンバーに求める事は?

欲を持ってほしい。

私に比べたら、欲を感じないメンバーがまだまだ多い。

そこを引き出せていない私の責任ではあるのですが。

上(の役職)を目指した方が楽しい。

 

ー上を目指す事は、責任も増え大変だと思いますが、その楽しさとはなんですか

大きい数字を追える事ですね。

それこそ、大きい目標に挑んでいるときの方が楽しくないですか?笑

今はコンサルタントの統括マネージャーとして、多方面の数字を追いかけてますが、

追いかけている方が面白いですよ。

 

 

0から組織を作れる女性へ

jai

ー改めて、今後どうしていきたい

引き続き、組織の最前線にいたいですね。

ゆくゆくは0から組織を作ってみたいというのもあります。

今は”マネジメント”という部分で試行錯誤してますが、ここを乗り越えたらやはりそういった事がしてみたいですね


 

改めて、新卒2年目でのベストエナジスト受賞や、

”超やる”メンバーに年次年齢関係なく広がる管掌範囲、そこで得られる経験の”面白さ”などが垣間見えるインタビューとなりました。

改めてそんなヴァンテージに興味の有る方は、こちらからご連絡お願いします!

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