風土・文化

2018.06.14

【新人WEBマーケターは、こう育てる!】ヴァンテージ流WEBマーケター育成法

未経験者でも問題なし?!ヴァンテージ流WEBマーケター育成法

こんにちは!

広報の赤羽です!

今回はヴァンテージ流WEBマーケターの育て方!!についてご紹介できればと思います 😆

s_20180402-DSC_1060

ヴァンテージはwebマーケターを未経験からどう育てるのか!

Webマーケッターの育て方として、何が浮かびますでしょうか。

 

・じっくりと研修をする・・・

・まずは一流マーケターの案件の補佐をして学ぶ・・・

 

様々あると思いますが、ヴァンテージでは、

 

・まず、運用をする!→成果が出ているか上席マーケターが入る→フィードバックをする

上記のような流れで、基本的にはまず実際にやらせる!!!という対策をしております。

※もちろん、運用に至るまでに必要な知識・資格等の獲得は、義務です!

ケース1.アパレル販売員 → WEBマーケター

実際に、中途入社のWebマーケターの声をお届けします!

新卒3年目、志村のリファラル採用で、アパレル販売員からWEBマーケターに転身した鈴木氏に質問です!!

 

ーWEBマーケティングに触れてみて、おもしろいなって思ったこととかある?

鈴木:最初は、おもしろさというよりも戸惑いでしかなかったですね…(笑)

担当コンサルに、脅されてましたし笑

「私のお客さんの預かり(予算)いくらだかわかってんの?」って

でも、アカウント改善してCV数上がった時とか、CPA下げたくてCPCいじって実際に下がったときとか面白いなって感じますね!!

 

ーやはり、成果が1番ですよね。全く違う畑(ファッション業界)から、転身できた要因はどこだとおもいますか?

鈴木:ヴァンテージの空気感ですね。パワフルな感じ、といいますか。ビジネスの力をつけたいとか、周りの向上心とかが、行動に出てるパワフルな感じですね。引っ張られました。(笑)

 

ーなるほど、周りの影響が大きかったのですね、、ちなみに、いきなり私がアカウント見るの?!怖っ!!とかはなりましたか?

鈴木:もちろん、怖くなりました。。

最初に担当したお客様が2000万くらいの広告費だったので。何をやるにもビビっていました。。。

 

ーそこはどう乗り越えたのですか?

鈴木:乗り越えてはないですね!今も怖いので(笑)

ただ、これがビジネスなんだ、というリアルな感覚を味わえて来ているので、このリアリティは本当に面白いです。前職でも、実際に売る件数なんかは追ってましたけど、ここまでヒリヒリはしてなかったかもしれません笑


 

いかがでしたでしょうか。

やはり、1番はお客様の成果。価値を感じて頂く為に努力をしている中で、ビジネス感覚的も磨かれて行く、というビジネス汎用力のつく理想的なサイクルに入ってるようです!

引き続き、鈴木氏の活躍にも期待です!!

ヴァンテージは引き続き、エネルギーあふれる仲間を募集しております 😎

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/__/_/_/_

ヴァンテージ興味の有る方はこちらからどうぞ!

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/__/_/_/_

あわせて読みたい記事はこちら!

adweek

ヴァンテージマネジメントの第10期バックオフィス年間MVPは、諏訪の神童、慶應理工学部、第120代英語會代表、慶應大学藤原賞、これぞカリスマ、田中公介!

s_たかい

異端の巣窟で生きる

exif_temp_image (1)

中途入社から半年、wonderからposto立ち上げまで幅広く活躍する臼井貴紀氏にインタビュー!