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2018.07.27

そんじゃそこらの営業マンには絶対に負けません。ヴァンテージマネジメントの第10期ベストセールス受賞。セールス統括マネージャー須藤剛の強さ。

セールス統括マネージャーを拝命。そして年間ベストセールス受賞。

こんにちは!

 

こちらに見えますのはリスティング広告でございます。

営業トークがバスガイドと呼ばれてましたが、早稲田 20代 平均年収は超えてますアカハです。

 

 

ヴァンテージマネジメントのweb&AIパートナーカンパニーにおいて

第10期は月の開拓数が50社を超えてきました。

 

さらに第10期からはカンパニー長直下にセールスを統括するセールス統括マネージャーという役職が誕生。

そして初代統括マネージャーに就任し、

名実ともに、

web&AIパートナーカンパニーにおいて、”セールスのキーマン”として期待を受けるこの男。

プライベートでは半年間で5度アプローチした末に、口説き落としたパートナーと結婚もしました。

今回は、そんな第10期年間ベストセールス受賞者である、須藤剛に迫ります!!

※年間ベストセールス受賞の瞬間。気になるのはなぜかタンクトップの妹尾氏。

 

踏み込む力こそ営業力。

 

ーセールスマネージャーになった前期。年間ベストセールスとして有終の美を飾る。さぞかし順調であったのではないですか?

 

須藤:はははは(高笑い)

全くでございますね!!!

 

思い返しても、何件も「あの時、ああ言えばよかったな」と言う反省がありますからね。

特に新規開拓は山ほどある!!!!

 

その度に、ヴァンテージに大きな損失を与えたという自覚の方がつよいですね。

あの時どうやってミスをしたか、、、

どうすればよかったのか、、、

 

こんな反省は自分の中に積み重ねられてます。そこの悔しさは取り返せないですからね。

社内を向けば、クオーター毎のベストセールスに関しては、僕でない人間に譲ることもありましたから。

 

特に個人の行動ももちろんですが、セールスマネージャーとしての動きもまだまだでしたね!!!

行動量が足りてなかったのはもちろんですが、ただ、それ以上に工夫の部分が、より受注率を改善させるという部分の動きが少なかった。

ここを働きかけられなかったは、ダメダメだったなあ、と思っております。

 

ー確かに、年間ベストセールス、実は昨期は逃してしまっておりますよね?

 

須藤:そうなんですよ。

達成要件が変わったとかの言い訳はしたくないですけど、去年は逃したんですよね。

本当に悔しかったです。

※従来の採点基準は、営業pt。現在は契約増減額に変わっております。

 

ー要件が変わって、1年越しの返り咲き。年間ベストセールスにかける思いは強かったですか?

 

須藤:ここに関しては誰よりもプライドを持っています

なぜなら、自分が最も輝けるポイントの一つだと思ってますし、絶対に取られちゃいけないポイントだと思ってます。

何というかこの座を失ったら僕が僕じゃなくなってしまうかのような感覚すらあります。口では次の世代に出て来て欲しいとは言いますけど、

当分はここに君臨をしていたい。そう思っております。

 

まあとはいえ、自分の座を奪う人間は出て来て欲しいですが、正直今のヴァンテージには僕を超えてくれそうな人間はいないですね笑

そここそ、私セールスマネージャーとしての責任だとは思ってますが。

つよさん

(※過去負けたことが何度もあることをすぐ忘れる都合のいい営業脳の須藤氏。なぜか帽子花柄、短パン花柄。)

 

ーズバリご自身の強さの秘訣は何でしょう

基本の徹底ですね。

例えばクロージングでいえば、「考えますね」と言われた時に、

「じゃあ何日までに考えますか?」

ではなくて、

「何を考えますか?、今一緒に考えましょうよ。」

こういう事を言えるか言えないかで、変わってくる。

それは自分の率で実体験している。

この当たり前を徹底できているのが強みですね

 

須藤剛氏の強さの秘訣は。

 

ー本当にセールスとしてのプライドと、自信に溢れていますよね。

正直、弱音を吐いたりはしないのですか?

 

須藤:売れない時とか、誰にも相談しないんですよ。

例えば同僚に、「やー○○君、最近僕売れなくてね・・・」なんて相談は口が裂けても言わないっす。

同様に、友達とか家族とかにも言わなかったですね。

 

ただ私昨年結婚致しまして、少しだけ変わったかなと・・・

 

 

ー変わったと、言いますと、奥さんには弱音を吐いてるということですかね?

 

須藤:いや弱音を吐いてる訳じゃないです。

ただケツに火を着けられるんですよね。

(※ケツ着火ファイヤー。)

 

ふとした会話の中でたまに聞かれるんですよ。

 

奥さん「どう?最近は順調?」

 

僕はそこでね、こう切り返すんですよ。

 

須藤氏「全然だめ。地獄を見ているくらいダメだね。」

 

そういうとね、僕の奥さんはこういうんですよ

 

奥さん「わかったよ私が代わりにやる!

 じゃあ私が明日から営業に行ってあげるね。」

 

僕、負けず嫌いですからね、怒りますよ!!

 

須藤氏何言ってるんだい、お前さんに何ができるってんだい!」

ってね。

(※原辰徳元巨人軍監督風に、お前さん。)

 

 

でもこう怒る気持ち半分と、何というかモヤモヤした気持ち半分と、

これがいわゆる「おこモヤ」なんですけどね!!!

(※おもしろくない。)

 

 

ただこれは間違いなく原動力になってますね

この野郎!でも頑張ろう!また誰よりも売ろう!そしてまた奥さんを愛そう!

、となる。

ここは社内ではない部分で新しい刺激になってますね。

つよさん2

(※yeah)

楽しむ力こそヴァンテージマネジメント。

 

ー新しい武器を手にしていたのですね!!!最後に第11期の展望をお願いします。

 

須藤氏新規開拓のエンジンである、開拓社数は絶対に落としてはいけない。

未踏の月50件開拓。意地でもここは絶対にやり遂げたいなと、

そこだけを考えております!!!

(※ヴァンテージマネジメント、月50開拓はとっくに済です。)


 

以上、年間ベストセールス須藤剛さんのインタビューでした。

 

揺るがないセールスへのプライドと、

そのプライドに油を注ぐ奥さんを手にした事で、

第10期の年間ベストセールスを手にした須藤氏。

 

彼の強さは何度でも立ち上がるその粘り強さと、

純粋に何事も楽しめる、楽しむ力ではないでしょうか。

 

人生、楽しめるか、楽しめないかは、自分次第。

正にヴァンテージマネジメントの行動指針、”自責”、を地で行く須藤氏。

ヴァンテージマネジメント、11期も存分に楽しんでいきます。

 

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須藤氏のように、奥様を口説くために半年間で5回以上アプローチしたことがある方はこちら。

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