風土・文化

2018.05.31

ヴァンテージのママ社員が考える、働くママが選ぶ環境とは。

まず、働く女性がぶつかりやすい壁として「キャリア」「結婚・出産」、どちらを優先させるかということです。

キャリアを優先させれば結婚・出産が遠のき、結婚・出産を優先させればキャリアを諦めざるを得ないと考える方も多いかと思います。

実際、キャリアアップを目指す上で結婚はできても出産となると休業期間もありますし、考える余裕がないという方や、出産後に育児と仕事の両立に悩んでいたり、着実にキャリアアップをしていたのに出産を機にそのコースから外れてしまったという事例もあります。

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「全てを犠牲にしてでもこの仕事に生涯を捧げる!」というぐらいの熱い思いがある方以外は、女性としてのワークライフバランスをどうするかという点は大きな課題ではないでしょうか。

ヴァンテージマネジメントでは

現在ヴァンテージではママ社員が3名在籍しています(1名は育休中です)。
そして稼働している社員で考えればママ社員の100%が時短で勤務をしています。

パパママに関わらず子供を育てながらヴァンテージで働くというメリットについては

・子供の熱・行事で休みが取りやすい
・手当が充実している(ファミ通手当・父よ母よ不安になるな手当・ラブキッズ手当)
・社内の誕生日会に子供を呼んでもらえるほど企業として家族を大切にしている

以上の点です。

 

他のメンバーと変わらず毎月目標とする数字があるので、真っ当に業務をし成果を出していれば、時短勤務であることに関係なく昇給・昇格のチャンスがあります。

また、残業ができないという点で日々時間配分を考え、効率よく業務をこなす力をつけることもできます。

しんどいと取るか、成長できると取るかは個人差な部分ではありますが(笑)、時短勤務でもヴァンテージスピリットである『超やる』を実現できる環境です。

 

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どの環境を選ぶかも考え次第

ママ業をメインとし、責任や負荷の多くない仕事を選ぶことも一つの選択肢です。

そしてママもキャリアアップもどちらも全力で取り組みたいということも選択肢の一つです。
もちろんその分負荷も大きくしんどい場面も多々あるでしょう。

ですが、そこを本気で目指していくならば、ヴァンテージのような『超やる』会社に飛び込んでみることもアリなのかもしれません。

 

こんなヴァンテージが気になる、一度会社を見てみたい!という方はぜひこちらよりお問い合わせください!

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